コロナによる運動不足。散歩・ランニング・自転車は?

新型コロナウイルス感染症による、緊急事態宣言により、外出自粛が続いています。

コロナによる運動不足。散歩・ランニング・自転車はどうなのか、まとめました。

あくまでも個人的な意見ですので、ご了承下さい。

 

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コロナによる運動不足。散歩は?

海外のロックダウンした国でも、運動不足解消のため、散歩が認められている国は多いです。

(ロックダウンした国を確認

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散歩は、人との接触をせずにできる運動と言えます。

マスクをしていても、苦になりにくいのも良いかと思います。

人の少ない時間帯や道を選びましょう。

 

夫婦や家族と一緒にすれば、コミュニケーションも取れますね。

出来るだけ木や花、畑などのある場所を選んで歩くと、良い気分転換になると思います。

運動の要素を増やしたい場合は、坂や階段のあるコースがおすすめです!

 

保育士として、2歳くらいの子どもでも、毎日20分以上は歩く事をおすすめします。

近年、子どもの歩く機会がどんどん減っています。

歩く事は全身のバランスを整える意味でも、非常に大切です。

 

歩きやすい足に合っている靴で散歩しましょう。

下駄や草履も足を鍛える意味でおすすめですよ!

コロナによる運動不足。ランニングは?

マスクをして息苦しくなければ、良いかと思います。

マスクによっては呼吸がしにくく、酸欠になる場合もありますので注意が必要です。

街でランニングをしている人は、不織布マスクではなく、繰り返し洗えるタイプのマスクの人の方が多い印象です。

出来るだけ人の少ない時間帯やコースを選びましょう!

自分に合う、無理のないスピード・距離から始めて下さいね。

コロナによる運動不足。自転車は?

自転車も、人との接触をほぼせずに楽しむ事ができます。

大人の運動目的では、登り坂などのあるコースか、長めの距離のコースを走る必要があるかと思います。

子ども(特に幼児)の運動目的では、公園でも十分に楽しむ事ができます。

三輪車やキックバイク・キックボード・一輪車でも同様の運動効果が期待できるかと思います。

公園の場合は、人の少ない公園や時間帯を選びましょう。

 

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