コロナの収束、日本はいつ?収束時期を予想!

新型コロナウイルス感染症が全世界的に流行しています。

日本国内では緊急事態宣言発令後も、感染が拡大しています。

コロナの収束、日本はいつなのでしょうか。

収束時期を予想しました。

あくまでも個人的な予想ですので、ご了承下さい。

 

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コロナの収束、日本はいつ?

日本国内では、2020年秋ごろ(9~10月)に一旦落ち着くのではないかと考えています。

しかし、アメリカ疾病対策センターの予想によると、2020年冬に第2波の流行が始まり、現在よりも被害が拡大するとしています。

日本でもインフルエンザウイルスの流行が始まる頃(12月頃)に、第2波の流行が始まる可能性が高いです。

インフルエンザと同時流行すると、確実に現在よりも被害が拡大しますね。

 

過去の感染症のパンデミックを見ると、第2波の方が大変なことが多いようです。

それを乗り越えると、徐々に収束に向かうのではと考えています。

具体的には、2021年秋〜2022年頭頃になるのではないでしょうか。

 

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コロナの収束時期を予想!

早期にロックダウンの対策を取ったニュージーランドなどでは、新規の感染者数が減り、ロックダウンの緩和が始まっています。

そういった国では、2020年6月頃に一旦落ち着くのではないかと考えられます。

ビル・ゲイツは、2020年4月中旬のアメリカのニュースチャンネルのインタビューで、6月には一旦落ち着くとの考えを述べました。

ちなみにワクチンの完成は早ければ2021年4月以前、長ければ2022年4月頃となる見通しです。

 

初期から的確な対応をした国では、第2波の流行はなく、そのまま収束する可能性もあるかと思います。

ただ、世界的には第2波の流行が2020年後半から始まり、断続的にロックダウンや営業自粛などを行う必要があると考えられます。

ハーバード大学は、2022年までは断続的に自粛を継続する必要がある、との情報を出しています。

2024年までは流行も断続的に続くとの見解です。

過去の例を見ても徐々に被害の規模が小さくなっていくので、現在のパンデミック状態は、2022年までではないかと予想します。

 

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