木下ほうかの本名は?兄弟や実家も紹介!

エンターテイメント

俳優でタレントの木下ほうかさん。

独特の存在感をていますよね!

木下ほうかさんの、本名が気になります。

木下ほうかさんの兄弟や実家もご紹介します!

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木下ほうかの本名

 

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木下ほうかさんの本名が気になりますよね。

まずは、木下ほうかさんのプロフィールをご紹介します。

本名:木下 鳳華(きのした ほうか)

生年月日:1964年1月24日

年齢:57歳(2021年4月時点)

出身地:大阪府

血液型:O型

身長:173cm

活動内容:俳優、タレント

事務所:株式会社カクタス

趣味:献血、バイク

特技:空手、キックボクシング

 

木下ほうかさんは、漢字が本名だったのですね!

鳳華という名前、とても珍しいですよね。

木下ほうかは韓国人?

木下ほうかさんには、韓国人なのでは?という噂があります。

木下ほうかさんの本名である「鳳華」の”鳳”という字が、人名用漢字として採用されたのは1990年

木下ほうかさんは、1964年生まれのため、当時”鳳”という漢字は、人名として役所で受理されなかったということになります。

 

「鳳華」という名前は、1990年以降に日本人に帰化する際に名付けた、というのであれば筋が通ります。

木下ほうかさんの「木下」という姓は、「朴(パク)」という姓の在日韓国人・朝鮮人が通名として使用する際に、良く用いる姓です。

実際、木下ほうかさん初主演の映画『sWinG maN』では、プロデューサーとして「李鳳華」名義を使用しています。

 

このことから、木下ほうかさんは帰化した在日韓国人だと言われるようになったようです。

韓国では、鳳華を「ホンファ」と読むそうです。

帰化する前の名前が「李 鳳華(リ ホンファ)」なのではないか?ということですね。

 

 

ちなみに、在日外国人が日本に帰化すると、日本の機関紙である「官報」の帰化情報に掲載されます。

そこには、「李鳳華」さんが、2011年12月21日に帰化したという記載がありました。

住所は東京都中野区。

生年月日は、昭和39年1月24日。

木下ほうかさんも生年月日と一致しているため、木下ほうかさん本人の可能性が高いと考えられます。

 

また、PS4用ソフト『龍が如く極2』の新作発表会で、寺島進さんが「ステージ上の何人かは朝鮮人」と発言し、物議をかもしました。

ステージには木下ほうかさんもいたために、在日韓国人説に拍車がかかった様です。

しかし、木下ほうかさんがカミングアウトした訳ではない為、真相は不明です。

 

木下ほうかさんは、大阪府生まれ。

在日韓国人であれば、二世・三世ということになります。

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木下ほうかの兄弟

 

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木下ほうかさんの兄弟についてご紹介します。

木下ほうかさんは、父、母、姉の4人家族です。

木下ほうかの姉

木下ほうかさんの芸能界入りのきっかけを作ったのが、姉です。

高校2年生になりたての頃、井筒和幸監督の『ガキ帝国』という不良映画のオーディションの新聞広告を姉が見つけました。

応募したところ、合格。

台詞もある役で、その時に初めて将来の仕事として役者を考えたそうです。

 

姉は結婚し、娘と孫がいるようです。

 

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木下ほうかの実家

 

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木下ほうかさんの実家は、大阪府大東市に実家はあります。

実家はプール付きの豪邸です。

木下ほうかの父親

木下ほうかさんの父親は一級建築士。

かなり裕福な家庭だったようです。

父親は、2019年11月に亡くなっています。

木下ほうかの母親

 

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木下ほうかさんの母親は、光子さん。

2021年3月時点で84歳。

一実家で人暮らしだそうです。

月曜日と木曜日にデイサービス通っているそうですよ!

木下ほうかさんはYouTubeで母親の動画を公開しています。

母親は、木下ほうかさん製作の映画「sWinGmaN」では声の出演をしていたそうです!

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木下ほうかの学歴

 

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木下ほうかさんの学歴をご紹介します。

木下ほうかの小学校

木下ほうかさんの小学校は公表されていません。

中学校の校区から、大東市立四条小学校に通学していたと考えられます。

美少年として、有名だったそうですよ!

通学途中に女子中学生から構われたり、バレンタインデーにチョコレートをもらったりしていたそうです。

幼少期~小学生時代の木下ほうかさん、可愛らしいですね!

 

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木下ほうかの中学校

木下ほうかさんは、大東市立四条中学校に通学していました。

木下ほうかの高校

木下ほうかさんは、大阪府立野崎高校に通学していました。

偏差値37。

難易度は容易です。

高校時代はバンドを組んでいて、ボーカル担当でした。

ツッパリブームが到来していたために、剃り込みを入れたリーゼントで、ヤンキーファッションをしていたそうです。

流行に乗っていただけで、不良だったわけではありません。

 

高校2年生の時にオーディションに合格。

映画「ガキ帝国」で俳優デビューしています。

当時は俳優ではなく、アイドルになりたかったそうですよ。

 

高校2年生の時の文化祭で、クラスで演劇をしたそうです。

松田聖子さん主演の映画『野菊の墓』を演劇にすることを自ら提案して、演出と脚本も担当したそうです。

木下ほうかさんは、主役民子役でした。

写真の左側が木下ほうかさんです。

 

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観客の心をつかむ感覚を初めて体験して、演技を生業としてやっていこうと決心したそうです。

 

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木下ほうかの大学

木下ほうかさんは、大阪芸術大学芸術学部に通学していました。

偏差値42。

難易度は容易です。

舞台芸術を専攻。

俳優の古田新太さんが後輩にあたり、学生時代は同じラーメン店でアルバイトをしていたそうです。

大学時代は空手部に所属していました。

 

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木下ほうかの経歴

 

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木下ほうかさんの経歴をご紹介します。

1981年7月、映画「ガキ帝国」で、俳優デビューしました。

 

1985年、吉本新喜劇に入団。

1988年、吉本新喜劇を退団し、上京しました。

吉本興業時代からの友人だった、島田紳助さんの助言により、上京を決意したそうですよ。

ただし、25歳から7年間は仕事がなく、水道配管のアルバイトをしてしのいでいました。

1991年4月、関西テレビ系「DRAMADAS」でドラマ初出演。

1994年、映画「ゴジラVSスペースゴジラ」に出演しました。

 

2000年、映画「sWinG maN」で、初主演。

2002年3月、映画「17歳」で脚本を手掛け、出演もしました。

2003年9月、連続テレビ小説「てるてる家族」に出演。

 

2005年8月、ゲーム「グランディアⅢ」で声優初挑戦しました。

 

2005年10月、BS-TBS系「スパイ道」の第2シリーズ「女スパイ編 第11話」で、演出と脚本を担当。

2006年3月、テレビ朝日系「復讐のダイヤモンド」に出演しました。

2007年1月、テレビ朝日系「白虎隊」に出演。

 

2008年10月、フジテレビ系「チーム・バチスタの栄光」に出演しました。

 

2009年12月、読売テレビ系「傍聴マニア09」に出演。

 

2010年5月、連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」に出演しました。

 

10月、舞台「薄桜鬼 新選組炎舞録」に出演。

 

2011年4月、映画「ヒロミくん!全国総番長への道」に出演しました。

 

2012年3月、映画「おかえり、はやぶさ」に出演。

 

2013年10月、テレビ朝日系「科捜研の女 第13シリーズ」に出演しました。

2014年7月、フジテレビ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」に出演。

強烈な嫌われキャラが注目され、ブレイクしました。

 

10月、フジテレビ系バラエティー番組「痛快TV スカッとジャパン」に出演。

イヤミ課長シリーズの課長を演じました。

決め台詞「はい論破!」で2015新語・流行語大賞にもノミネートされました。

11月、映画「グレイトフルデッド」に出演。

プロデューサーとしても参加しました。

2015年12月、フジテレビ系「ONE PIECE~アドベンチャーオブネブランディア」で声優に挑戦。

 

2016年1月、映画「民暴」で主演。

7月、フジテレビ系「サザエさん」で声優を務めました。

2017年12月、ゲーム「龍が如く極2」で声優を担当。

 

2018年7月、テレビ朝日系「幸色のワンルーム」に出演しました。

 

2019年4月、連続テレビ小説「なつぞら」に出演。

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2020年1月、フジテレビ系「アライブ がん専門医のカルテ」に出演しました。

 

2021年2月、NHK総合「六畳間のピアノマン」に出演。

4月、映画「裸の天使 赤い部屋」で主演を務めました。

映画「聖なる蝶 赤い部屋」にも出演しています。

2021年、映画「銀幕彩日」にも出演予定です。

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