桜井ユキは筑水高校?本名や実家も紹介!

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女優の桜井ユキさん。

演技派女優として知られていますが、女優としては遅咲き。

デビュー当時は演技で苦しんでいたそうです。

桜井ユキさんは筑水高校なのでしょうか?

桜井ユキさんの本名や実家もご紹介します。

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桜井ユキは筑水高校?

桜井ユキさんは筑水高校の出身なのでしょうか?

桜井ユキさんの学歴をご紹介します。

桜井ユキの小学校

桜井ユキさんの小学校の学校名は不明です。

久留米市内の公立小学校に通学していました。

小学3年生の時に、女優に憧れます。

ピアノ、スケート、書道、日本舞踊を習っていました。

合唱団にも入団していました。

子供の頃から人と話すのが苦手だったとのこと。

小学校時代を「暗黒期」と述べています。

桜井ユキの中学校

桜井ユキさんの中学校の学校名は不明です。

久留米市内の公立中学校に通学していました。

部活は吹奏楽部で、サックスを担当していました。

ピアノも習っていたそうです。

桜井ユキの高校

桜井ユキさんは、福岡県立久留米筑水高校に通学していました。

偏差値43。

難易度は容易です。

部活は吹奏楽部でサックスを担当していました。

吹奏楽部以外でも、ジャズなどを演奏していたそうです。

 

桜井ユキさんは、高校時代を含む学生時代は楽しくなかったそうです。

人が好きではなかったとの事。

藪の中にいた感じで、年齢を重ねてだんだん楽しくなっていったそうです。

高校生ぐらいから少しずつ楽しくなっていき、スーパーマーケットでレジ打ちのアルバイトもしていたそうです。

 

高校時代から、漠然と女優になりたいと思っていたため、高校3年生の進路指導では、「上京して女優になる」と言っていたそうです。

明確な根拠や理由もなく、先生からは呆れられてしまったとの事。

 

高校3年生の時に、地元の高校生が対象となるミスコン「いちご姫」でグランプリを獲得したそうですよ!

ちなみに、女優の田中麗奈さんも、高校時代のこのコンテストでグランプリを獲得しています。

桜井ユキの大学

桜井ユキさんは、芸能活動に専念するため進学はしていません。

高校卒業後は女優を目指して上京。

しかし、東京になじめず、1年ほどで地元久留米市に戻っています。

この際は「帆足友紀」という芸名で、女優ではく、グラビアアイドルとして活動していました。

 

久留米市内の実家に戻ってからは、実家の飲食店を23歳まで手伝っていました。

しかし、どうしても女優になることを諦められず、23歳だった2010年に再び上京。

以前上京した際のつてを頼って、芸能事務所にも所属しました。

ところが当時の桜井ユキさん演技派ひどく、オーディションすら受けさせてもらうことが出来ませんでした。

演技指導をしてくれていた先生に頼み、発声法などの基礎の基礎から演技を勉強しなおしています。

その先生が主催していた小さな舞台などに出演し、演技力を身に着けていったそうです。

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桜井ユキの本名

桜井ユキさんの本名が気になりますよね。

桜井ユキさんのプロフィールをご紹介します。

本名:不明

生年月日:1987年2月10日

年齢:34歳(2021年4月時点)

出身地:福岡県久留米市

血液型:O型

身長:163cm

活動内容:女優

事務所:スターダストプロモーション製作3部

趣味:一人旅、読書

特技:サックス、ピアノ

 

桜井ユキさんの本名は、非公開です。

大学卒業直後の芸名は、「帆足友紀」でした。

以前の芸名も、現在の芸名も下の名前は「ゆき」。

本名も「ゆき」だと考えられます。

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桜井ユキの実家

桜井ユキさんの実家は、福岡県久留米市にあります。

実家は居酒屋を経営していると考えられます。

桜井ユキさんは、父、母の3人家族です。

習い事を多くしていたことから、実家はお金持ちだったと言われています。

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桜井ユキの経歴

桜井ユキさんの経歴をご紹介します。

2011年、areaに所属しました。

2012年12月、映画「FASHION STORY -Model-」で映画初出演。

 

2013年1月、映画「ばななとグローブとジンベイザメ」に出演しました。

 

7月、TBS系「悪霊病棟」でドラマ初出演。

 

 

2014年4月、映画「寄生獣」に出演しました。

2015年5月には、「新宿スワン」「リアル鬼ごっこ」など8作品の映画に出演。

 

存在感を発揮し、知名度を上げていきました。

「リアル鬼ごっこ」では、切れのあるアクションを披露。

 

鮮烈な印象を残し、一躍注目を集めるとともに、園子温監督から演技を絶賛されました。

2015年7月、WOWOW「死の臓器」に出演しました。

 

2016年1月 フジテレビ系「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」で連続ドラマ初レギュラー。

 

女優として注目を集めました。

2016年1月、映画「はなちゃんのみそ汁」に出演。

 

10月、映画「過激派オペラ」に出演しました。

 

2017年4月、フジテレビ系「櫻子さんの足元には死体が埋まっている」に出演。

7月、テレビ東京系「下北沢ダイハード」に出演しました。

 

10月、映画「THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY -リミット・オブ・スリーピングビューティー」で映画初主演。

2018年4月、フジテレビ系「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」に出演しました。

 

11月、映画「スマホを落としただけなのに」に出演。

 

12月、映画「真っ赤な星」で主演を務めました。

2019年1月、areaからユマニテに移籍。

2月、フジテレビ系「絶対正義」に出演しました。

 

4月、テレビ朝日系「東京独身男子」にヒロインとして出演。

 

5月、映画「コンフィデンスマンJP-ロマンス編-」に出演しました。

 

6月、映画「アイムクレイジー」に出演。

7月、NHK総合「だから私は推しました」で連続ドラマ初主演。

 

10月、TBS系「G線上のあなたと私」に出演しました。

 

2020年6月、ユマニテを退所。

7月、フジテレビ系「アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋」に出演しました。

 

8月、スターダストプロモーション製作3部に所属。

「だから私は推しました」で、「第46回放送文化基金賞の番組部門」で演技賞を受賞しました。

2021年1月、映画「さんかく窓の外側は夜」に出演。

 

3月、映画「NO CALL NO LIFE」に出演しました。

関西テレビ系「シグナル 長期未解決事件捜査班 スペシャル」に出演。

4月、フジテレビ系「イチケイのカラス」に出演しました。

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